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EADGCサイクル

指板はサークルオブフィフスの投影

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指板のデザインは音楽理論の基礎であるサークルオブフィフスそのものです。言い換えれば、指板を理解したければサークルオブフィフスをよく知らなければいけません。さらにサークルオブフィフスとは、サイクル=パターンであります。つまり、シンプルなパターン練習を積めば無意識レベルにまで習得可能なのです。

クロマティックやスケール、アルペジオなどのフィジカルなトレーニングは誰しもがやった事があるでしょう。しかし、コードフォームのトレーニングは見かけた事がありません。EADGCサイクルを練習すると耳が鍛えられるでしょう。コード進行の基本である5度進行の塊を認識し、パターンとして指が反応できるようにします。


講師


hitoshi kawai
hitoshi kawai

CAGEDシステムやEADGCサイクル、コードトーンを使ったアドリブギターソロに情熱を持っています。よろしくお願いします。


よくある質問


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どんな練習メニューですか?
ブログの記事の内容に沿ったものです。基礎的なトピックを掘り下げ、色んな視点で弾けるようにします。シンプルな練習が多いです。耳を鍛えるためのものでもあります。
対象レベルは?
ロックやブルースでアドリブが出来る人、ジャズを始めた人です。スケールを使ったアドリブで行き詰まり、コードトーンの必要を感じている人に最適です。

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